IO DATA Soundgenic Plus HDL-RA2H ハイレゾ対応ストリーミングプレーヤー 2TB
2019年に購入した
IO DATA ネットワークオーディオサーバー HDL-RA2HF
からの買い替えです。
下記の写真(3点)はIO DATAから画像を拝借しました。
能登半島地震で発送が遅れるかと思いましたが予定通り到着しました。(2024年1月17日購入)
上が今回購入したSoundgenic Plus(HDL-RA2H)で、下が今まで使っていたSoundgenic(HDL-RA2HF)です。どちらもHDD 2TBです。
バックアップしていた外付けのポータブルハードディスク(BUFFALO HD-PCFS2.0U3-BBA)からデータを復元中。設定のアプリは今まで使っていたものでOK。
1月17日午後1時に復元開始→→翌朝の午前5時には終了しており、すべてのデータが問題なく復元されました。
この後、名前の変更(RA-B9CCA3からSoundgenicPlusへ)とe-onkyo music・moreの認証を実施しました。(2024年9月23日売却・2024年9月23日同製品購入(右写真))
バッファロー ポータブルHDD 2TB HD-PCFS2.0U3-BBA
控えていたSoundgenicPlusのバックアップを、バッファローのポータブルHDD 2TB HD-PCFS2.0U3-BBAを使って再開(2026年9月28日購入)
SoundgenicPlusとバックアップ用HDDの音楽ファイルを整理し、音楽ファイルはSoundgenicPlusのみとした。整理期間には2日ほど掛かり、重複した音楽ファイルが結構あった。
これで音楽ファイルはSoundgenicPlusのみとなりバックアップは必須。数年前にPCを交換した時に日記データを約20年分消したことがあった。
7年使ってきたMacBook Air 2018のバッテリーが寿命を迎えつつある中、あと何年使用できるか判らないので、IO DATAのオーディオサーバー
(HDL-RA2H)とのやり取りを、Windows11 Pro(26H2)へ移行しました。HDL-RA2Hから外付けハードディスクへのバックアップも復活。
Macの設定に比べるとWindowsの設定に苦労し、ようやく音楽ファイルのコピー等が出来るようになりました。重複している音楽ファイルも整理。
PCは今までのMac+Windowsの2台から、Windowsマシンのみとなりました。PCとNAS(HDL-RA2H以外のNASを処分)の断捨離です。
なお、iTunesは使用せず、CDからの取り込みはfidataアプリのみとしました。(2026年10月1日)
OPPO Reno 3Aへの音楽ファイルコピーも解決。Windowsの設定は一発で成功しましたが、Macに比べると完了までの設定項目が多すぎ。
このOPPO Reno 3Aは2021年4月購入で、もう5年使ってる。アプリの起動スピードが遅いこともあるが、バッテリーも充電して3日は使えるので、交換はまだ先かな。